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07.01 2021
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こんにちは(*^^*)
MiKAです!前回に引き続き誰もが憧れる艶髪を手に入れよう!シリーズです☆
今回は〜正しいシャンプーの手順編〜です!
艶のある髪のために正しいシャンプーの方法を知って、艶のある髪を維持しましょう。
まず大切なのは、「髪を濡らす前のブラッシング」です!
ブラッシングすることで、髪に付いた汚れを落とせますし、頭皮の血行促進にもつながります。ただし、無理にブラッシングしようとすると髪が傷むので、毛先から少しずつ丁寧にとかしましょう。

ブラッシングを毎日の習慣にすると、血行が良くなり、髪に必要な栄養が行き渡りやすくなります!
シャンプーをするときに大切なのは、「予洗い」です。38℃くらいのお湯ですすぎながら頭皮をマッサージするようにすると髪や頭皮の汚れは、予洗いの段階で8割くらい落とせます。

まずはシャンプー剤を泡立てるように混ぜましょう。しっかり泡立ったら、頭の部分に泡を持ってきて、頭皮をもみ洗いします。最後にしっかり洗い流せば完了です!
トリートメントの種類は大きく分けて、「洗い流すタイプ」と「洗い流さないタイプ」に分けられます。
洗い流すタイプのトリートメントは、毛先や枝毛や切れ毛が目立つ部分など、ダメージの気になる部分を中心にもみ込みます。時間を置いてダメージ補修の成分が浸透するのを待ってから、お湯でしっかり洗い流しましょう。
洗い流さないタイプのうちクリームタイプとオイルタイプは、タオルドライの後に毛先を中心に髪にもみ込んでドライヤーで乾かします。ミストタイプだけの場合は、乾いた状態の髪に使うのが正解です!
ヘアオイルは適量で
ベタつくのが気になるのでヘアオイルは使っていないという人もいるかもしれません。しかし、髪から栄養が抜け出るのを防いで摩擦から守るためには、ヘアオイルを使用しましょう。
シャンプー後にタオルドライ後適量のヘアオイルを毛先・中間・根元の順にもみ込みます。全体に馴染ませてからドライヤーで髪を乾かして、仕上げにヘアオイル1~2滴を全体にもみ込んで完了です!

ドライヤーのかけ方も髪の艶に影響します!まず髪の根本をしっかり乾かしましょう。根元が乾いたら、毛先から中間の部分を上から下に向かって乾かします!最後に冷風を上から当てて完了です。この方法でドライヤーをかければ、髪の傷みは最小限のまま、艶をキープしましょう!
