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【Mika】髪にツヤを出す方法(*^^*)

   

こんにちは!Mikaです(*^^*)

今回は髪の毛にツヤを出す方法をいくつかお教えしたいと思います!!!

季節によって髪の毛も敏感になっていきますよね…

夏は紫外線、冬は乾燥と髪の毛の敵となるものが沢山あります!
普段時間もなくてなかなかケアできない・・・そんな方でも少し気を使うだけでパサつきを抑えられます!

なぜツヤが出ないのか??
ツヤが出ないのはまず、何が原因かを理解することが重要です。
いくつか原因はありますが、主に挙げられる原因として
・加齢によって
・髪の毛の水分量によって
・髪の毛のダメージによって
・くせ毛によって
です!髪の毛の表面にはキューティクルという膜があり、
それが荒れていたりくせ毛でバラバラになって光の乱反射を起こすとツヤがなくなって見えます。

流さないトリートメントをつけたりしてツヤを出す方法もありますが、それよりも大事なものがあります。
それは・・・ドライヤーは正しいかけ方で乾かす!

シャンプー後は必ずドライヤーを使って乾かしましょう。自然乾燥はNGです。
しかし間違ったやり方ではツヤ感は一切でません。
まずドライヤーをかける前にキューティクルの生えている方向に向かって櫛を通して、すべての髪を一方向に整えましょう。
キューティクルは根元から毛先に向かって、鱗のように生えているので上から下に向かって櫛を通せばOKです!
ドライヤーを当てる際も、まずは根元を中心に乾かしていき、8割くらい乾いたらキューティクルの流れに沿って風を当てるように乾かしましょう。
髪の毛に対して垂直に風を当てると毛が逆立ち、パサついて見えます。
仕上げに冷風を当てることによって形を記憶するのでより落ち着きも出ればツヤも出ます。

クセがある場合はヘアアイロンで!

クセ毛の方の場合は美容室で縮毛矯正をするか、自分でヘアアイロンを通して真っすぐにするかです。
クセ毛の場合は髪の毛一本一本がバラバラの方に向かっているので、光が乱反射してツヤ感が出辛いです。
なので髪の毛を一定方向に整えるためにヘアアイロンを使ってクセを伸ばすとツヤ感は出ます。
しかし、熱のダメージは髪の毛に良くないのでトリートメントやアウトバスなどを使ってダメージを最小限に抑えていきましょう。

今回は誰もが簡単に意識するだけで出来る方法でした!
是非参考にしてみてください!

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 - Mika Niiyama

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